日ブ本ロ語グ六後
nusで書いた作文から続き
2011年12月15日木曜日
「夏の恋は虹色に輝く」、「アネゴ」についての思い
最近、私は「夏の恋は虹色に輝く」というドラマを見ました。このドラマは「アネゴ」と同じなテームがあるのが気がつきました。これは女性と年下の男性の恋愛関係です。どうしてかわからないですけど、なんかアジアでは女性と年下の男性の恋愛関係はおかしいと思われています。私hにとって、二人は相手が愛して将来の家族を資することができたら、結婚の問題はあまりないでしょう?
2011年12月2日金曜日
ありがとう・・・
NUSで日本語を勉強することがここで終わりました。ですが、今から一生に日本語を勉強することの第二ページが始まりました。では、これからもっとがんばります。NUSの尼崎先生、浜崎先生、ライ先生、永見先生、北井先生、滝口先生、色々なことをお教えになってくださって本当にありがとうございました!
2011年11月16日水曜日
インタビュープロジェクト:どうやって日本人にシンガポールをもっと知ってもらえばいいですか?
1)
はじめに
カート:皆さん、こんにちは。私はカートと申します。3年生で歴史を勉強しております。
カート:皆さんたぶん最近のマリーナ・ベイ・サンズのSMAPが出たCMを知っていらっしゃるでしょう。そのCMのおかげでシンガポールに興味がある日本人が多くなりました。でも、外国人から見れば有名だと思っている観光名所はシンガポール人にとってあまり面白くないと思います。ですから、私たちは観光客に的確にシンガポールを紹介したいです。
2)
事前調査(インタビュー前に知っていたこと、インターネットなどで調べてわかったこと等)
カート:インタビューする前に旅行会社のJTAとJTBのサイトで調べました。そこから、人 気があるツアーはセントーサや、マーライオンや、テーマパークが含まれたツアーだとわかりました。そしてお勧めのホテルのはマリーナ・ベイ・サンズという、ヒルトン、ラッフルズホテルです。やはりツアーは有名で都会的なスポットを紹介することが多いです。リトルインディアとチャイナタウンも人気がありますけど、シンガポール人から見るとそこはシンガポールの正しいシンボルではないかもしれません。
3)
本論 (インタビューの相手について、その内容、できれば一人一人について)
マイ:私たちは4人をインタビューしました。一人目はIさんです。Iさんは四ヶ月前にシンガポールへ来られました。今Iさんはあるアメリカの会社でエンジニアとして働いていらっしゃいます。二人目はMさんです。Mさんは四年前にシンガポールへ来られました。Mさんはもう四年前から旅行会社で働かれて今は日本の留学生のコーディネーターとして働いていらっしゃします。三人目はHさんです。Hさんは九ヶ月前にご主人とシンガポールへ来られました。Hさんは主婦です。四人目のFさんは、二年六ヶ月間前シンガポールへ来られた数学先生です。
カート:最初の質問はシンガポールへ来る前と来た後のイメージでした。みんさんはやっぱりマーライオンと答えていただきました。そしてIさんとMさんはシンガポールでは英語と中国語を使っている国だとおっしゃいました。最後にHさんとFさんはシンガポールはきれいな国だとおっしゃいました。
第2の質問はそのイメージの変わり方を聞きました。Iさんをびっくりさせたことは色々な言語があることと食べ物は安いけど自宅が高いとおっしゃいました。Mさんにはお年寄りの人たちが働いているのにびっくりしました。そしてシンガポールでは歩きながら食べてもいいとMさんが分かりました。Hさんの場合はシンガポールの英語は勉強した英語と比べたら全然違ったと教えてくださいました。この質問を聞いた理由はどうやってシンガポールのことを知ったのかを理解するようにです。
マイ:そうですね。そして、シンガポールに来る前に行きたかった観光名所をどこから知ったのかを聞きました。この質問から、一番影響があるプロモーションの方法が分かりました。IさんとMさんは二人ともテレビのCMとニュースでシンガポールのことを知られました。Hさんは自分で買ったシンガポールに旅行ガイドから調べられました。Mさんは自分で旅行会社へ行きましたが、パンフレットだけを集められたそうです。
カート:次の質問はシンガポールについてもっと知りたいと思いますかと聞きました。全員はもっと知りたいと答えてくれましたが調べる方法はあまりご存知ませんでした。
それで、私たちはシンガポールにある珍しいツアーを紹介しました。例えば「真夜中に食べ物を探すツアー」や「ウォーキングツアー」や「エコツアー」などを紹介しました。ちなみに「真夜中に食べ物を探すツアー」というのは参加者が遅い時間でもおいしい食べ物を探すツアーです。シンガポールは食べ物天国とよく外国人に言われていますから、新しいコンセプトで真夜中に食べ物を捜します。「ウォーキングツアー」はシンガポールを発見するためにシンガポール人でもあまり行かない所を行きます。でもそこは車で行けないから参加者は歩くしかないのです。最後に「エコツアー」は参加者はプラウ・ウビンという島に行ってシンガポールの自然についてを勉強します。
もし機会があったらこのツアーに参加したいですかという質問を聞いたら、全員このツアーのことに初めて聞きましたが興味がありそうです。本当に興味がある人はどうやって情報をもらえるかと聞きました。こういう情報、旅行会社がプロモーションするべきだとMさんとIさんが提案しました。
マイ:続いては一般の人と旅行会社の人に分けました。インタビューした人の中にMさんだけは旅行会社で働いたことがありました。Mさんの質問は働いた旅行会社でシンガポールについてどんなプロモーションとどんな方法を使っていたか、そしてどの方法がお客さんに一番影響が与えられるかでした。私たちが考えたとおりほとんどの旅行会社は有名なスポットだけを紹介すると教えてくれました。そして、プロモーションの方法についてはほとんど会社のパンフレットとウェブサイトを使ったそうです。最後に一番影響が与えられるのはテレビと旅行会社のおすすめとおっしゃいました。
他の三人には日本の旅行会社のシンガポールのプロモーションについて三人の意見を聞きました。例えばどうやってを紹介されるか、シンガポールを調べるために自分でどんな方法で使うかと聞きました。最後にどの方法がお客さんに一番影響が与えられるかも聞きました。
三人とも日本の旅行会社は有名なスポットだけを紹介しているとおっしゃいしました。そしてプロモーションの方法について旅行会社のパンフレットとウェブサイトや旅行の雑誌と本などは普通だとおっしゃいました。三人とも、自分でよく使う方法は旅行の雑誌と本と旅行会社のウェブサイトをよく使うと教えてくれました。最後に一番影響が与えられる方法質問ですが、Iさんは面白いことをおっしゃいました。シンガポールに行くのをもう決めている人に一番影響が与えられる方法はインターネットや旅行の本、もしまだ決めていない人になら一番影響が与えられる方法はテレビだとおっしゃいました。HさんとFさんもテレビが一番影響が与えられる方法だとおっしゃっていました。
カート:面白いですね。最後にどんな知らない所を紹介してほしいかと聞きました。MさんとIさんは宗教な所とホームステイ機会とシンガポールの文化が経験できる所を紹介して欲しいと教えてくれました。HさんとFさんも文化が経験できる所を紹介して欲しいとおっしゃいました。Hさんもユニークな建物の情報を旅行会社に紹介して欲しいとおっしゃいました。
4)
結論 (調べたことやインタビューでわかったこと、自分が最終的に言いたいこと)
マイ:続いては、私たちの結論です。まず、調べたことやインタビューでわかったことはインタビューした人たちによるとシンガポールと日本の旅行会社はシンガポールを紹介する時、有名な観光スポットしか紹介しないそうです。そして、もし他のシンガポール人にとって人気があるスポットを紹介したら、多くの活動から選べるから、日本人にはありがたいそうです。
カート:そうですか。それで、何か問題がありますか。
マイ:そうですね。旅行会社が紹介する所はただシンガポールの表面的なイメージしか紹介しませんから、さっき私たちが紹介した珍しいツアーは意外と日本人はあまり知りません。シンガポールの文化とか多文化社会とか宗教とか知らずに日本に帰るなんてもったいないと思います。
カート:それに、有名なスポットだけを紹介しているなら誤解が生まれるかもしれません。例えば、旅行会社のプロモーションで日本人はシンガポールについてのステレオタイプを作ります。いいステレオタイプはいいですが、それとともにあまりよくないステレオタイプもあります。例えばシンガポールではショッピングセンターや高い建物しかありませんからそこに行っても京と同じだと思われる人もいます。それはIさんとMさんとHさんがおっしゃっていました。
マイ:それはいけないですね。
5)
まとめ (内容の確認、これからの展望等)
カート:この発表を終わる前に内容をまとめたいと思います。
マイ:そうですね。インタビューの結果によると、旅行会社はほとんど有名なところしか紹介していないからもし他の観光スポットも紹介したら、日本人はシンガポールのことがもっと分かると思います。
カート:それに対して、今私たちが大学生としてできることは日本の留学生だけではなく、他の国の留学生とも友達になって、もっとシンガポールのことを紹介することでしょうとMさんがおっしゃっていました。
マイ:そうですね。それは個人的な解決方法ですね。もう一つの方法はインターネットとニューメディアを使うことです。インタビューした人たちは全員インターネットでシンガポールをしらべたそうです。ですから、もし他の所を紹介したいなら、ウェッブサイトに、情報を入れたら、世界中の人々が見られるでしょう。
カート:それはいいアイデアです。確かにテレビを見る日本人が多くて、CMとかテレビ番組が一番役に立つ方法ですが、やっぱり自分で調べる日本人が多いですから、特別な案内書を作って旅行会社のパンフレットにしてもいいですけど、ソフトコピーにして旅行会社のサイトにアップロードした方がいいですね。その案内書の中に、普通の観光客のツアーで見られないことを書いて、新しい情報を教えたらいいです。この案内書があったら、観光客はゆっくり読めてシンガポールについてもっと詳しく分かるでしょう。やっぱり、一番影響を与えるのはインターネットとテレビだと思います。では、私たちの発表はここまでです。ご意見や質問などお願いいたします。
2011年11月14日月曜日
好きなビデオプロジェクト: アネゴ
スクリプト(17:30分~20:03分)
アネゴが見られるサイト:http://www.dramacrazy.net/japanese-drama/anego-episode-1/
立花 :部長、研修1でお世話になりました。こちらに配属2になった以上気合3入れてがんばりますんで、よろしくお願いします。
坂口部長:よろしく。
黒沢:新入社員の黒沢です。僕もこちらに配属になりました。
市川:野田さん、大変大変。繊維部4の女の子が一番ねらっていた立花さんですよ。
早乙:うちの部に来るなんてうそみたい。
市川:隣の子もかわいいと思いません?
黒沢:黒沢明彦です。会社のことまだわかりませんが、よろしくお願いします。
社員たち:よろしくお願いします。
早乙:超かわいい!
野田:男子は年々おしゃれになるんだね。
黒沢:あの・・・
野田:なに。
黒沢:部長にデスクここ使えって言われたんで。はじめまして、黒沢です・・・
野田:自己紹介は歓迎会で。
黒沢:はい。よし・・・
野田:ああ、ちょっと待って。そこの欄5は「工学部」と書くんじゃなくて「経営戦略部」6って書いてね。あんた、もうね学生じゃないんだから。ちなみに、ほら修正液7を使ってね。はい。
黒沢:すみません。なんと呼んだらいいですかね。
野田:とりあえず、書き直してね。
立花:まぁま、俺に任せとけ。僕平成十年入社なんですけど、先輩は?
野田:えと・・・
立花:一般職の正社員8ってことはバブルの最後に会社が後先考えず女子社員をごっそり9採用10していた頃ですよね。どうしてまだ会社にいるんですかね?
野田:あのね・・・
立花:あ、そうか。けっこういい給料もらってるし、この先給料上がることもないですけど、下がることもないですから。
黒沢:なるほど。
立花:でも、同期の人はもうみんな結婚してるでしょ?
野田:あなたたち、けんか売ってるの?
立花:失礼しました。繊維部から来ました立花です。初対面11なら、まずお互い12名乗り13合うのが礼儀14ですよね。
野田:野田です。
黒沢:よろしくお願いします、野田奈央子さん。
野田:よろしくお願いします。
語彙
1. 研修: training/induction course
2. 配属する: transfer
3. 気合: fighting spirit
4. 繊維部:textile section
5. 欄: field
6. 経営戦略部:management and strategic division
7. 修正液: correction fluid
8. 正社員: survey
9. ごっそり: entirely
10.採用する: employ
11.初対面: first-time meeting
12.互い: mutual
13.名乗る: to give one’s name
14.礼儀: manners
ストーリーなど要約
会社員の野田奈央子は三十二歳なのに、お見合いに何回も失敗して、まだ結婚していません。新入社員の黒沢明彦は野田さんのセクションに配属されました。だんだん、野田さんは黒沢さんに興味を持つようになりましたが、野田さんは年上で黒沢さんは年下です。それなので、問題が起こります。今日見るビデオは二人初めて会うシーンで場面は初対面の挨拶です。
(160字)
自分のコメント
私は篠原涼子が出るドラマが好きで、アネゴというドラマを選びました。このドラマを見た後、日本の会社の人間関係は複雑で、もし私が日本にいたら慣れにくいと思っています。ドラマの野田さんは部長にあまり丁寧ではない態度と言葉で話していますが、もちろん、本当ではないと思っています。ドラマから日本人の女性は早く結婚したほうがいいという固定観念がわかりますが、誰でも自分で決大切だと思います。
(190字)
語彙
固定観念:stereotypes
日本語を学ぶ思い
私が日本語を勉強するのはもう三年間半です。その日本語の道は難しくて何回もあきらめたいと思ったことがありましたけど、実りがありました。日本語によって、文化や日本人の考え方がもっとわかりました。
言語は社会の考え方も含まれています。例えば、日本人はよく敬語を使っていて、日本は階層を大切に見ている国だと思っています。逆に、敬語があまりない英語を使っているアメリカは言葉遣いの自由を大切に見ている国だと思います。そして、大学で毎週会話や語彙を覚えたり、作文を書いたりする間に平和や環境を守ることのトピックがよく出ました。そこから日本人から見れば大切なことがよくわかります。
次第に英語を使っているところが多くなってきます。やはり国際的なコミュニケーションや貿易のためえいごは便利ですが、自分の国の言語には深い意味や文化が含まれているから、忘れないほうがいいと思います。
2011年11月8日火曜日
シンガポールがもっとあるべきもの
シンガポールでは座る場所を探しにくいです。店の座る場所は何も買わなかったら座ってはいけないところです。そこで、どこかで友達を待っているときなどに座る場所を探すのは不便で面倒になります。座る場所がないところと言うと、やっぱりオーチャードロードだと思います。ショッピングセンターがいっぱいありますは、フードコートや喫茶店以外、座る場所はあまりないです。
私はショッピングセンターで座る場所を多くするべきだと思っています。お客さんたちは買い物が楽しくても、ずっと買い物をするわけではないです。時々休憩できる座る場所をほしがると思います。確かに、ショッピングセンターの社長は人々に金を払ってもらいたいでしょうけど、座る場所はショッピングセンターから見て、利点もあります。座る場所があって、お客さんたちが座ったら、もっと長い間ショッピングセンターにいることができます。いろいろな利点があるから、ショッピングセンターには座る場所があるべきではないでしょうか。
広島から習ったレッスン
私は二年前、広島へホームステイに行きました。そのとき、ついた後すぐに有名な原爆ドームに連れて行かれました。そして、大和ミュージアムへ見学に行きました。この二つのところから大切なレッスンを習いました。
歴史の専門の学生として私は、中学以来戦争ということは面白くてよく勉強しています。でも、広島へ行ってミュージアムの写真とか展示物など見たら、戦争にいやなものを感じました。確かにそのときまで、私は戦争で亡くなった人を数として見ていて、命と数の違いをよく考えませんでした。前の私がそんなふうに考えていて、思い出すのは恥ずかしいと思います。
ですから、今の私の歴史の価値観を変えてくれました。広島から「歴史はいろいろな人生の小説」だという大切なレッスンを習いました。もっと感情を持って深く歴史を勉強できるようになったことは広島のおかげです。
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